芝浦工業大学土木工学科 マテリアルデザイン研究室 本文へジャンプ
担当講義(2026年度)

春学期開講

導入ゼミナール(全教員分担)

【学部1年 春学期(大宮キャンパス)】
●伊代田担当分:5月20日(月)●

■建設に使用されている材料についての概説を行う。
班ごとの共同作業を実施

  ◆シラバス



土木構造物概論

【学部1年 春学期(大宮キャンパス)】

■構造物がどのようなものか、3人の先生で講義する。

  ★講義資料★:ScombZで配布中
  ◆シラバス





マテリアルデザイン

【学部2年 春学期(大宮キャンパス)】

■建設分野で用いられる材料(マテリアル)設計(デザイン)講義。主としてコンクリート材料工学を学ぶ。セメント製造からフレッシュコンクリート、硬化コンクリート、耐久性、環境負荷、配合設計を身につける。

  ★講義資料★:ScombZで配布中
  ◆シラバス



コンクリートミキサー車
(トラックアジテータ車)

材料実験

【学部3年 春1,2学期(豊洲キャンパス)】

■土木建設で多く使用されているa)鉄筋、b)モルタル、c)コンクリートについて実際に手を動かして実験を行い、その性質を学ぶ。

  ★実験資料★  ScombZより配布
  ◆シラバス1



実験風景

土木キャリアセミナー(全教員分担)

【学部3年 春学期(豊洲キャンパス)】


■就職活動を目前にした大学3年生に就職とその対策について実際のOB&OGからの講義を聞いて勉強してもらう。








秋学期開講:

土木総合講義(全教員分担)
【学部2年 秋学期(大宮キャンパス)】

■研究室で何をしているのかを解説するオムニバス講義




維持管理工学

【学部3年 秋学期(豊洲キャンパス)】

■今後、維持管理を必要とする構造物は飛躍的に増加する。維持管理は様々なポイントを押さえて実施することが重要である。この講義では、公共事業や社会資本を整理しながら、社会情勢とのかかわりから維持管理を考える。またその方法論を解説する。後半はコンクリート構造物に着目し、維持管理手法や検査・診断・保全などの事例を紹介する。

  ★講義資料★scombZから配布
  ◆シラバス



材料実験・土木応用実験

【学部3年 秋学期F1,F2(豊洲キャンパス)】

■土木建設で多く使用されているa)鉄筋、b)モルタル、c)コンクリートについて実際に手を動かして実験を行い、その性質を学ぶ。

  ★実験資料★scombZから配布 
  ◆シラバス2


Construction Materials

【学部(留学生向け) 秋学期(豊洲キャンパス)】

■コンクリートを構成する材料の特性、水和反応、耐久性とそのメカニズム、劣化進行、維持管理を概説する英語開講科目。

  ◆シラバス


Lectures on Civil Engineering

【学部(留学生向け) 秋学期(豊洲キャンパス)】

■土木の教員がオムニバス形式で講義する、英語開講科目

  ◆シラバス


コンクリート材料科学特論

【大学院 秋学期(豊洲キャンパス)】

■コンクリートを構成する材料の特性、水和反応、耐久性とそのメカニズム、劣化進行、維持管理を概説する。

    ◆シラバス



セグメントの製造

Science of Concrete Material

【大学院 秋学期(豊洲キャンパス)】

■コンクリートを構成する材料の特性、水和反応、耐久性とそのメカニズム、劣化進行などを解説する英語開講科目。

  ◆シラバス


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